• 金. 1月 28th, 2022

東京差別インパクトのある言葉を使うマスコミへの悲しい気持ち

Bykojo

7月 13, 2020

「東京差別インパクトのある言葉を使うマスコミへの悲しい気持ち
本日は2020年7月13日(月)。

朝の情報番組での見出しで使われていた言葉。

話言葉より

活字にはインパクトがあります。

特に注意喚起とかは読み手の気持ちを理解しないと

誤解を生みます。

東京であれ、地方であれ

コロナは気をつけなくてはならない事象です。

大人数が電車に乗って職場やレジャーに移動する東京は

感染のリスクが高いのは科学者でなくとも想像できます。

東京差別と言う言葉を使うより

東京と言うライフサービスエリアにおける問題点を

地方に持っていかない努力にクローズアップして欲しい。

地方出身者で故郷に帰れない人の話。

それはそうでしょう。

治療薬やワクチンの出るまで

今まで経験したことのない世界なのですから。

今一度、自分の周辺や親兄弟、友達。

そして自分自身を見つめ直して

終活してみるのはどうでしょうか。

終活は自分探し。

今日の決断が

明日を変える。

好きな事に挑戦して

その過程でまた別の好きが見えてくる。

行動しないと得られない幸福。


終活を紐解いて考えてみる~3つのSを理解する




東京に住んでいる子供達やお孫さんに会いたくても会えない 。

そんな気持ちに寄り添えるテレビ番組を望みます。

東京差別なんて悲しいじゃないですか。

恐怖心を煽って購買活動を高めようなんて策略なら

やめて頂きたい。

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