• 土. 7月 13th, 2024

英語学習の始まりは発音練習から!

投稿日:2024年7月11日 最終更新日:2024年7月11日 記事制作:奥本光城(おくもとこうじょう)

発音しながら英語を書いて覚える

発音がわからないで英語を覚えるのは大変です。

図書館だって、4月だってすごく難しいんです。

エルとアールは全く違うんです。

日本語のカタカナは絶対に信用するべきではありません。

英語の発音を身につけるためにはコストを掛けるべきです。

例えば基本的なthの舌を歯の上下に挟み込むような発音は基本的になりますが、

母も父にも使う重要な発音です。

英会話や単語を覚える前にやるべきことは発音の練習

アルファベットの発音は基本です。

そして、

英語は繋がって、変化します。

例えばシアトル。

Tが二つ、繋がるとほぼ、ディーに聞こえます。そしてそう発音します。

シアトルは、シアドゥに近いです。

絶対に腹式呼吸

息を吸った時にお腹が大きくなる呼吸法です。

早く息を吸って。ゆっくり出す。

その時、英語を文節に区切って、発音します。

バ、バ、バ。みたいな感じ。

それを単語で考えると、アクセントが重要です。

そして、文章にもアクセントがあります。

そんな、英語の文節に対するアクセントの取り方を学びましょう。

私は、自らのサイトで英語の発音について特集しています。

独り言を上手に利用します

目の前の状況をすぐに英語に変換する練習をします。

例えば目の前を横切った車。

横断歩道を渡った紳士。

色などの状況を意識しながら音にします。

日本語を英語にして覚えない方がいいです。

目にしたり、その動作をしながら覚える必要があります。

Follow me!

Contents

PAGE TOP